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[C258]

僕も初めは「ランウェイ」の吹き替えの印象があり、違和感がありましたが、続けて見ていると「ファッションチェック」版の声に慣れました。

>>ティムの番組は「ファッションチェック」というよりも「ファッション・セラピー」に近い感じ。
一時的に手直しをするんじゃなくて、本人の意識改革に取り組んでるのが
この手の他番組の手法とは大きく一線を化しているところ。


同感です。
  • 2012-11-08 22:47
  • Asteroid Cowboy
  • URL
  • 編集

[C259] >Asteroid Cowboyさん

初めまして。
コメントありがとうございます。


確かにティムの声はNHKとD Lifeの再放送を経て、
私も大分慣れてきたのと、シーズン2ではゲイっぽさが少し押さえられた感はありますね。
最初の頃の「違ぁ〜〜〜〜う!!」なんかは、かなり違和感覚えたんですが・・・(笑


「プロジェクト・ランウェイ」にしても「ファッション・チェック」にしても
ティムは相手の今後の事まで考えて指南しているのが素晴らしいし、
だから皆、ティムの意見には耳を傾ける気になるんだと思います。
特に「ファッション・チェック」の交通事故で脚に傷跡が残った女性の回の
ティムの采配には感動しました。


[C260]

mistさん、コメントのご返事ありがとうございます。

シーズン1のDlifeでの1話を観ると、オカマ調に過剰演出されているのを残念に思っています。

「ティム・ガンのファッションチェック」は、依頼者の今の体型を活かすファッションをアドバイスする所が面白いです。

「交通事故で脚に傷跡が残った女性」はグレタがメイクで傷を目立たなくする内容もあったなあという程度にしか覚えていなく、ご返事が上手くできず、すいません。

僕はシーズン1ではヴェロニカ・ウェブの服装が観ていて面白く、シーズン2ではグレタ・モナハンの仕立て直し等をするのを楽しんでみていました。
  • 2012-11-09 21:12
  • Asteroid Cowboy
  • URL
  • 編集

[C261] >Asteroid Cowboyさん

コメントありがとうございます。


>今の体型を活かすファッション

そうですね。私もそこがこの番組の好きなところです。
ティムが依頼者のありのままの自分を受け入れ、最大限に魅力を引き出すように
アドバイスしているところがこの番組が成功した所以かと思います。
決して依頼者に「痩せるように」指示したりはしないので、
見ている方も肯定的な気持ちで番組を楽しめるんだと思います。


「交通事故の女性」の回では、ティムの知り合いのやはり体に傷が残ってしまったけれど
前向きに生きているファッションモデルと依頼者を会わせて話をする機会を設けていたのが印象的でした。
多分また放送されると思います。
シーズン1か2かは忘れてしまいました(笑


>ヴェロニカ・ウェブ

私は彼女のモデルとしての全盛期を知っている世代なんですが、
その頃とほとんど変わりない姿だったので、さすが元スーパーモデル、と思いました。
ナオミ・キャンベルよりちょっと上の世代で活躍したモデルだったと思いますが、
アフリカン・アメリカンのモデルの割にはかわいらしい雰囲気があるモデルだったと記憶しています。
私もシーズン1はヴェロニカのファッションを見るのが楽しみでした。

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Tim Gunn(ティム・ガン)

tim_p.jpg




この数年、私が好きな有名人の一人、ティム・ガン。



〜ティム・ガンの簡単な人物紹介〜

アメリカで有名なファッションコンサルタント。
著名なデザイナーを数多く輩出したNYの美術大学「パーソンズ」の元学部長で、
現在はファッションブランド「Liz Claiborne」社のチーフ・クリエイティブ・オフィサー。
WOWOWで放送中の無名デザイナー発掘番組の「Project Runway」のメンター役で有名になる。
(私もこの番組で知りました。)
ティムの人気上昇を受けて「Project Runway」のスピンオフ
「Style up スタイルアップ 〜ティム・ガンのファッション チェック」(現在、BSのD Lifeで再放送中)が制作される。
人気ドラマ「ゴシップ・ガール」、「アグリー・ベティ」、「私はラブ・リーガル」、映画版「Sex And The City」で本人役でゲスト出演。
日本で『誰でも美しくなれる10の法則』、『ティム・ガンのゴールデンルール』が出版。




「プロジェクト・ランウェイ」での辛口だけど的確な助言と
見事なまでの紳士っぷりにハマりました。
(レギュラー審査員の3人が好き勝手に言いっ放しなのとは対照的。)
NHKで放送されて、DLifeでも再放送中の「ティム・ガンのファッションチェック」も面白い。
てか、私、服選びの時の参考にさせてもらってます。
ティムの番組は「ファッションチェック」というよりも「ファッション・セラピー」に近い感じ。
一時的に手直しをするんじゃなくて、本人の意識改革に取り組んでるのが
この手の他番組の手法とは大きく一線を化しているところ。
ティムは見た目も麗しいので、日本のファッション・チェックのおっさんみたいに、
「お前に言われたくねーよ」って思わないで済むし(笑


私もティムにファッションチェックをされてみたいんですが、
ワードローブの8割以上、捨てられる事は間違い無いです。
(部屋着、ユニ○ロだし)
でもティムと一緒に百貨店行って、「10のアイテム」選びたい!
家族の前でファッションショーやるのはヤダけど(笑





「ファッションチェック」の吹替えのやたら強調されたティムのゲイっぽい口調(ティムは実際ゲイなのだが)
がちょっと気になるんだけど、実際にああいう話し方してるんだろうか?
「プロジェクト・ランウェイ」の渋い声に慣れちゃってたから、
初めて見た時すっごい違和感感じました。
「アグリーベティ」のゲスト出演の時はWowowと同じ声優さんだった気がするんだけど、
声は統一して欲しかった・・・

















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[C258]

僕も初めは「ランウェイ」の吹き替えの印象があり、違和感がありましたが、続けて見ていると「ファッションチェック」版の声に慣れました。

>>ティムの番組は「ファッションチェック」というよりも「ファッション・セラピー」に近い感じ。
一時的に手直しをするんじゃなくて、本人の意識改革に取り組んでるのが
この手の他番組の手法とは大きく一線を化しているところ。


同感です。
  • 2012-11-08 22:47
  • Asteroid Cowboy
  • URL
  • 編集

[C259] >Asteroid Cowboyさん

初めまして。
コメントありがとうございます。


確かにティムの声はNHKとD Lifeの再放送を経て、
私も大分慣れてきたのと、シーズン2ではゲイっぽさが少し押さえられた感はありますね。
最初の頃の「違ぁ〜〜〜〜う!!」なんかは、かなり違和感覚えたんですが・・・(笑


「プロジェクト・ランウェイ」にしても「ファッション・チェック」にしても
ティムは相手の今後の事まで考えて指南しているのが素晴らしいし、
だから皆、ティムの意見には耳を傾ける気になるんだと思います。
特に「ファッション・チェック」の交通事故で脚に傷跡が残った女性の回の
ティムの采配には感動しました。


[C260]

mistさん、コメントのご返事ありがとうございます。

シーズン1のDlifeでの1話を観ると、オカマ調に過剰演出されているのを残念に思っています。

「ティム・ガンのファッションチェック」は、依頼者の今の体型を活かすファッションをアドバイスする所が面白いです。

「交通事故で脚に傷跡が残った女性」はグレタがメイクで傷を目立たなくする内容もあったなあという程度にしか覚えていなく、ご返事が上手くできず、すいません。

僕はシーズン1ではヴェロニカ・ウェブの服装が観ていて面白く、シーズン2ではグレタ・モナハンの仕立て直し等をするのを楽しんでみていました。
  • 2012-11-09 21:12
  • Asteroid Cowboy
  • URL
  • 編集

[C261] >Asteroid Cowboyさん

コメントありがとうございます。


>今の体型を活かすファッション

そうですね。私もそこがこの番組の好きなところです。
ティムが依頼者のありのままの自分を受け入れ、最大限に魅力を引き出すように
アドバイスしているところがこの番組が成功した所以かと思います。
決して依頼者に「痩せるように」指示したりはしないので、
見ている方も肯定的な気持ちで番組を楽しめるんだと思います。


「交通事故の女性」の回では、ティムの知り合いのやはり体に傷が残ってしまったけれど
前向きに生きているファッションモデルと依頼者を会わせて話をする機会を設けていたのが印象的でした。
多分また放送されると思います。
シーズン1か2かは忘れてしまいました(笑


>ヴェロニカ・ウェブ

私は彼女のモデルとしての全盛期を知っている世代なんですが、
その頃とほとんど変わりない姿だったので、さすが元スーパーモデル、と思いました。
ナオミ・キャンベルよりちょっと上の世代で活躍したモデルだったと思いますが、
アフリカン・アメリカンのモデルの割にはかわいらしい雰囲気があるモデルだったと記憶しています。
私もシーズン1はヴェロニカのファッションを見るのが楽しみでした。

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Author:mist
美大卒業後、ずっと店舗設計を
していたが、急にバッグの制作に
ハマる。
バッグデザイナーに
なりたいという野望を持ちつつ、
修行の日々を送ってマス。
たま~に洋楽歌いにオフ会行きます。
※デザイン及び画像の無断転載・複写はご容赦願います。

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